社会貢献

つぶつぶで脱!少子化【Vol.3】 

 

日本の総人口は1億2691万人(2015年)

2050年には9700万人台まで

減少するそうです。(国土交通省発表)

 

* * *

 

 

こんにちは、

つぶつぶ総店長池田義彦です。

 

 

人口が今後減っていくそうです。

 

 

若い世代が少なく、

高齢者が増えていくとのことです。

 

 

“高齢化社会だから食べるべき”

というお話は以前私のブログで

紹介させていただきました。

http://www.b-tubutubu.com/blog/319-2016-06-13-22-20-30.html

 

 

今回は

 

“日本の出生率低下、

少子化をぶっとばすつぶつぶ!”

というお話をさせていただきます。

 

 

私は以前友人から

こんなことを言われました。

 

 

ちょうど2人目の娘 “そら” が生まれた時

 

 

“子供が2人!?奥さん大変になるね!

うちは余裕がないから子供は1人で十分!”

 

 

正直、物理的な面で

大変になる面は多々あります。

 

 

“確かにそうだな!”

 

と私も思いました。

 

 

ただ、
そう感じると同時に少し違和感も覚えました。

 

 

なぜなら、

 

つぶつぶの会員さんの中には
子供を3,4人抱えて、楽しく、生活をし、

 

イベントを開催したり、料理教室を開催したり、

パワフルに活動している女性が

あちらこちらにいるんです。

 

 

そういったお母さん達にインタビューすると

 

 

“つぶつぶ雑穀パワーだね!”

 

 

“つぶつぶに出会えなかったら、

 とてもじゃないけれど無理だった”

 

と口を揃えて言うのです。

 

 

確かに、今考えてみると

私自身つぶつぶ雑穀料理を食べ始めてから、

 

体力・気力は右肩上がり、

 

考え方も前向きになり、

 

どれだけ活動しても疲れにくい体になったのです。

 

 

こんな話を聞いた事があります。

 

 

“かつて、女性は60キロの
米俵を2〜3個いっぺんにかついでいた!”

 

 

詳しくは “米俵を担ぐ女性” で

検索してみてください。

 

 

そう!

 

かつて、女性はたくましかったのです。
(つぶつぶに出会う前、

 女性はか弱いと思いこんでいました。)

 

 

穀物を主に食べ、

 

生活をしていると、

 

心も前向きになり、

 

驚くほど体力もみなぎるんです。

 

 

私の妻も子供が生まれる前日まで、

つぶつぶカフェで仕事をしていました。

 

 

現在も3児の母ですが、

つぶつぶカフェで働いています。

 

 

イベントの仕込みもバリバリこなします。

 

 

かなりパワフルです。

 

 

つぶつぶのスタッフも

すごくエネルギッシュな人ばかりです。

 

 

もし、日本中の人がつぶつぶ雑穀を食べ始め、

 

気力・体力がアップし、

心もどんどん前向きになったとしたら

子供はどんどん増えます!

 

 

そのくらいの力がつぶつぶ雑穀にはあるのです。

 

 

“日本の出生率低下、少子化をぶっとばすつぶつぶ!”

 

 

納得していただけたでしょうか?

妻はいつも3女(9ヶ月)をおんぶして

たくましくつぶつぶカフェで働いてます。

 

 

そういう女性は本当に魅力的です。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

つぶつぶ総店長
池田義彦

高齢化社会だから食べるべき【vol.2】

 

2014年8月、

 

さいたま市在住の男性

111歳196日が

英国のギネスブックにより

 

『在命中の世界最高長寿の男性』

に認定されました。

 

 

こんにちは、つぶつぶ総店長の池田です。

 

 

すごい記録が打ち出されました。

日本はまさに、世界一の長寿国です。

 

 

実は、

小学校の頃、

長生きしたいと思っていました。

 

 

できることなら死にたくないとも思いました。

 

 

でも、

 

中学校の頃、

 

社会の授業で介護の問題に触れた時

長生きはしたいけど

健康じゃなかったら嫌だなと思いました。

 

 

高校生になると、

少子高齢化問題を知り、

 

 

「長生きは本当にいいことなのか?」

 

と思い直しました。

 

 

そんな考えがよぎった3年後の春、

生き方の目標がしっかり定まりました。

 

 

きっかけは

トライアスロンに出場したことです。

 

       4km     水泳

    180km      自転車

42,195km       マラソン

 

 

ヘトヘトになりながら、

なんとか完走しました。

 

 

いい経験したなと

すこしナチュラルハイになりながら、

他の選手と語りあっていました。

 

 

“本当によくやりきったな!”

 

“若い頃しかこんなことできない!

 今体験できてよかった”

 

 

と思いながら、しばらく

ハイな状態を楽しみながら、

レースの余韻にひたっていました。

 

 

朝8時からスタートした大会でした。

 

 

タイムリミットは深夜12時。

 

 

そろそろ、大会も終了にさしかかった

 

その時

 

なにやらゴール付近で大歓声が

聞こえてくるのです。

 

 

その声量はどんどんと

大きくなっていきました。

 

 

何があったのかとそばまで駆け寄りました。

 

 

びっくりしました。

 

 

なんと、

 

70歳近い男性がゴールしたのです。

 

 

達成感に満ち溢れた笑みを浮かべながら

 

 

正直、若い人だけのチャレンジだと

思い込んでいました。

 

 

衝撃的な出来事に価値観が一気に崩れ落ち、

それと同時に強く確信しました。

 

 

「こんな風に力強く、元気にいきたい!」

 

 

「そうすれば、介護や少子高齢化問題も解決する!」

 

私は探しもとめました。

 

 

どうすればそんな生き方ができるのか?

 

 

いろいろ試しました。

 

 

酵素、サプリメント、漢方、

などなど

 

健康的なものにはいろいろと触れました。

 

 

でも、今一腑に落ちず

暗中模索をしていました。

 

 

なぜなら

健康情報は氾濫し、

 

塩がいいという人がいれば、

塩は悪いという人もいる

 

お酒はいい、お酒は悪い

 

砂糖がいい、砂糖は悪い

 

などなど情報が多すぎて

なにが正しいのかわからなく

なっていたからです。

 

 

とにかく、ただひたすら

思いました。

 

 

“本物に出会いたい、本物に出会いたい”

 

 

そして、これだ!と思えた出会いが

つぶつぶグランマゆみこでした。

 

 

当時こんな話をしてくれました。

 

 

90歳の女性で鍬を振り、畑を耕し、

元気に生きている村が

かつて、あちこちにあった。

 

 

医者も、薬もなく

もちろん、介護もない

誰にも迷惑がかからず、

 

ある日、どこからかお迎えがきたかのように

静かに息を引き取る。

 

 

そんな理想な暮らしを昔は

あちこちでしていたのだそうです。

 

 

そういった村で食べ継がれていた食事が

つぶつぶ料理のベースとなっているのだとも聞きました。

 

 

「私が追い求めている世界は

 まさに、これだ!」

 と思い、

 

つぶつぶの基礎を学び、食べ始めました。

 

 

それから、12年が経ちました。

 

 

かつて、年3、4回は行っていた

医者にまったく行かなくなりました。

 

 

さらに、気力・体力は右肩上がり

この食事ならば生涯、迷惑をかけずに

元気で健康で生きられる!

 

そう確信しました。

 

 

さあ、みなさん

元気な長寿国世界一・ニッポン

を目指してつぶつぶ雑穀を食べ始めましょう!

 

雑穀料理専門店

http://www.b-tubutubu.com 

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

 

 

つぶつぶ総店長 池田義彦

医療費40兆円!を解決するつぶつぶ料理【Vol.1】

 

国の税収 約50兆円

(平成26年3月20日成立 財務省発表)

日本が1年間使えるお金です。

 

 

医療費 39.3兆円

(平成25年度 医療費 厚生労働省発表)

日本が1年間で使ったお金です。

 

 

が〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん

使えるお金の3/4以上が医療費なんて!

(※難しい事は好きではないので簡単に、ですが)

 

”・・・・・”

 

”・・・・・・・・・・・・”

 

 

さあ、

みなさん!

 

 

本腰入れて

健康になる時代がやってきましたよ!

 

 

* * *

 

こんにちは。

つぶつぶ総店長 池田 義彦です。

 

 

ふと

ニュースを見ていたら

医療費がすごいことになっていました。

 

 

思わず頭を抱えて言いました。

 

“オォ〜〜ウ”

 

“ノォ〜〜〜〜ォ〜〜”

 

どうやったらこの現実を変えられるのか?

 

 

そして、

ある結論に達しました。

 

 

“もし、日本中の会社の社食が

 つぶつぶ(雑穀)ランチに

 なればいいんじゃないか?”

 

 

多くの人達を健康にし続けている

つぶつぶ(雑穀)料理を

 

平日のお昼だけでも日本中の

会社員さんが食べたら

 

体が元気になって

医療費減ります!

 

 

さらに、

 

副産物として・・・

 

社員の気力・体力up↑

 

集中力・やる気up↑

 

気持ちが前向きになる

 

そうなればどんどん業績もよくなります。

 

 

かつてメタボ路線まっしぐらだったわたしが、

つぶつぶ(雑穀)を食べ始めて健康になりました。

 

 

*詳しくは→『つぶつぶで20kg痩せた2つの理由!』
 http://www.b-tubutubu.com/blog/298-blog2-3.html

 

 

そして、

どこの会社も考える

企業PR。

 

 

社員の健康と共に

医療費削減を達成させることこそ

最大の社会貢献!PRになります。

 

 

いいことだらけです。

 

社員さんを健康にし、

元気な人を増やし、

医療費を下げる。

 

 

まずは、

そんなつぶつぶ(雑穀)料理を1度

食べに来てください。

http://www.b-tubutubu.com

医療費削減のイメージが広がりますので。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

つぶつぶ総店長
池田義彦